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…周術期事例 アセスメント演習-入院時

この教材を用いた学習の目的は、臨床で用いられている電子カルテの模擬的な導入により、より現実的な情報収集、アセスメントの過程を体験し、成人看護学における看護過程の学習効果を高めることです。臨地(床)実習では、受け持ち患者から直接、情報を収集することが必要ですが、この演習では電子カルテから必要な情報を収集し、アセスメントをして看護診断に至るプロセスおよび看護のポイントを学習します。本教材は、入院時-術直後-術後-術後回復期-退院に向けての経過のうち、「入院時」を学習します。
( この教材は「看護診断 周術期事例 アセスメント演習」の子教材です )

  • 教員: 山崎 章恵 他


この教材は2009年03月02日(月)に登録されました。

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