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民法6

担保物権(物的担保)では、典型担保(留置権・先取特権・質権・抵当権)及び非典型担保(仮登記担保・譲渡担保・所有権留保など)を範囲とし、人的担保では、多数当事者の債権関係(連帯債務・保証債務・連帯保証など)をその範囲とする。それぞれの基本的かつ重要な問題を単純化して取り上げ、AとBとの間で何が争われ、どのような結論が導き出されるのか、学説・判例を参照しつつ、本筋を見失わないようにしつつ結論に到達することを目標とする。

  • 教員: 瀬々 敦子


この教材は2008年07月30日(水)に登録されました。

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